田端の機械屋

さあさあ!!今日はネタがないので、田端の機械屋の話をしましょう。

昔々おじいさんと、おばあさんはいませんが、田端に機械屋がいました。

機械屋さんは、機会ばかり相手していたので、心も機械になってハートが無くなってしまいました。

その後、時がたち平成二十年。

われらが社長が、その店を訪れると、数羽のハトが飛び立ちました。

機械屋さんは、ハートが無くなってハトになってしまいました。

驚いた社長は一目散に逃げ出しました。

もちろんウイリーで・・・

その先のお話は”ニーブル童話 第576話”を読みましょう!

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ロケンロー!!